「コロナ禍で良かったこと」って、言っちゃいけないの?

これを言うと「不謹慎かも」って思う人も多いけど、
正直、コロナ禍で“良かったこと”もあったんですよね。

もちろん、たくさんの人が苦しみ、
日常が一変したのは事実。
でもその中で、生き方を見直すきっかけになった人も多いはずです。


💭 コロナ禍で変わったこと

  • 飲み会が減った
  • 在宅ワークが当たり前になった
  • 無理に人に合わせなくてもよくなった
  • ソーシャルディスタンスが自然に保たれた
  • 家で過ごす時間が増えて、自分と向き合うようになった

「人と距離を取る」って、
寂しいことのようでいて、
心の余裕を取り戻す時間でもあったと思うんです。


🌱 コロナが教えてくれたこと

「みんなと同じじゃなくていい」
「家でゆっくりするのも立派な時間の使い方」
「人に気を使いすぎない方が、自分を大事にできる」

そんな風に感じた人も多いのではないでしょうか。


💬 あなたがこっそり思う“良かったこと”は?

もしかしたら、
「周りに言いにくいけど、少し楽になった」
という人もいると思います。

それは間違いではありません。
むしろ、あなたが自分を大切にできるようになった証拠です。


生き方がガラッと変わったあの数年間。
あの経験を「悪いことだけ」で終わらせず、
これからの自分の生き方に活かしていけたら素敵ですよね。


☕ あなたはどう感じましたか?

あなたが感じた「コロナ禍で良かったこと」
こっそりコメントで教えてください。

この記事を書いた人

ライター

学生時代から繊細な心と二人三脚。うつや不安障害と向き合う。製薬会社の開発部で約6年勤務後、独立。寛解の経験をもとにHSP、繊細さんへの発信に注力。